2018年秋のディアドラカップ3連戦(その2)

明日はいよいよシクラメン男子ダブルス大会
昨年のこの大会からもう1年経つのか・・・。
この日のために富士の樹海にこもってスーパーブローも身に着けたことだし予選リーグ突破を目指してがんばるぞ。

ここで、あえて書きかけの過去の試合を思い返そうと思う。

2018年秋のディアドラカップ第2戦と第3戦
ミックスダブルスビギナー大会とオープン大会。

あまりにつらい思い出なんで、もう記憶を抹消してしまったけど、楽しい記憶だけ残ってました。

インカレ男子H間くんペアとの対戦
めっちゃ強かった。
最初の数ゲームでこちらの力量を見て途中から手加減してくれた。
H間くんの上にロブを上げてみたとき、ハイジャンプでスマッシュを決められた。
垂直飛び80cmくらいいってたんじゃないか。
若いっていいな。

草トーキングとの対戦
さまざまな賞金付き大会で優勝を誇る田口・河田ペアと試合した。
主催のO月さんに聞いたら弟・姉とのこと。
なるほど~。
先週の田口選手とはこの間のシングルスでも対戦したから短い間に2度目の対戦となった。
コテンパンにされるだろうなと思っていたが、リターンをポーチに出まくってなんと理事長のサーブをキープすることができた。
しかし、これが二人の心に火をつけてしまったのか、次の理事長のサーブではすべてのリターンをかっつんの横に打たれてしまった。
そうとうな負けず嫌いとみた。

今回も記念に写真撮ってもらいました(笑)

「記念に・・・」と言ったら河田さんに「なんの記念だ?」と突っ込まれましたが(^^)

 

H間くんとは年末のサントピア年越し男子ダブルス大会での再会を

田口選手、河田さんとは次の草トーでの再戦を誓った。

 

次は負けない。

よろしくお願いします。

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