2018年秋のディアドラカップ3連戦の結果~その1~

日記

ひさーしぶりの投稿。

テニス365にブログを書いてみたりしたけれど、こっちで書きたいこと書いてるほうがいいやと出戻りです。

 

まずは、9月のディアドラカップ3連戦の結果から。

 

第1戦 男子シングルス

1勝4敗

予選リーグ初戦

慶応大学体育会出身のN澤くん

ディアドラカップでの対戦は今回で3回目。

初めての対戦は2-6、2回目の対戦は5-7だったから今度こそ勝てるかもと意気込んでいた。

が、結果は1-6。

40-40が3回あったからそれが取れていれば違う結果だったかもしれないけど、まぁがっかり。

フォアハンドはいつも通りの調子でしかたがないにしても、バックハンドのフラットドライブがこの日はことごとくアウト。

30度超えの暑い日でボールがいつもより飛ぶ、インドアで速いコート、ピュアドライブに変更したラケット、これらの条件が重なっていつもよりボールが飛んでいた。

 

予選リーグ第2戦

続く第2戦の対戦相手は、草トーで数々の優勝を誇る田口正一郎選手。

草トーキングを目指すからにはいつかは倒さなければならない相手。

気合を入れて試合に臨む。

しかし、田口選手、温厚な見た目とは裏腹にプレイは狂暴そのもの。

うなりをあげて向かってくるボールに一生懸命走ってつなぐので精一杯。

まじでボールの後ろに炎が見えた。

記念写真を撮ってもらって試合は終わりました(笑)

 

リーグ2敗で予選リーグではひさしぶりのビリ。

 

決勝トーナメント

1回戦

理事長の元スクール仲間の元区民大会優勝者のSさん。

負け惜しみだけど、体力がもてば勝てた。

3-1リードで足にきてしまい、3-3になるまでゲームを捨てて休む、4-3にして、4-4になるまで休むみたく、だましだましやってみたけれど、結局4-6で負け。

 

ディアドラカップはまさかの3連敗で終了。

 

しかも、

その後のコンソレ2試合で20年ぶりに全身痙攣を起こし救急車で病院に運んでもらったりと忘れられない1日になった。

 

ディアドラカップ第2戦オープンミックスダブルスに続く

 

 

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